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R+house ~建築家とつくる高性能デザイン注文住宅~

“デザイン性”と“機能性”を高水準で両立する理想の住宅。
そんないつか住んでみたいと思うような住宅を、 手の届く価格で提供するのがR+houseです。

R+house ~施工事例集~

ボックスを複合させた新たな構成方法で、
R+houseの次なるデザインを提案

----point of the plan----

01/ R+houseの構造ルールを守りながら、新たなかたちを提案。
02/ メインのボックスに階段ホールのボックスを貫通させて、外と内をつなぐ。
03/ メインのボックスにダイニングとキッチンのボックスを差し込んで、暮らしの空間を構成。
04/ボックス間の余白が、空間を豊かさにする。

構造規模:木造・2階建
敷地面積:198.11㎡(59.92坪)
1階面積:61.69㎡
2階面積:45.95㎡
延床面積107.64㎡(32.55坪)
UA値:0.47W/㎡・K
C値:0.4c㎡/㎡

コートハウスでプライバシーを確保
中庭がもたらす開放的な室内

----point of the plan----

01/ 閉じた建物で、近隣からの視線や音を遮断。
02/ 家の中の3つの外部(中庭、サービスヤード、バルコニー)で、光や風を取り入れる。
03/ 玄関土間を広くとって趣味のスペースと2つの動線を確保。
04/ 外も内も回遊できる間取り。

構造規模:木造・2階建
敷地面積:198.35㎡(60坪)
1階面積:66.86㎡
2階面積:45.09㎡
延床面積111.95㎡(27.55坪)
UA値:0.38W/㎡・K
C値:0.33c㎡/㎡

土間スペースは現代の「通り土間」
広めの踊り場で楽しく、様々な居場所を

----point of the plan----

01/ 都市の住まいで楽しく豊かにくらせるよう、家の中に「外のような空間」をつくる。
02/ 多様に使える土間で、外のような空間に。
03/ 階段の踊り場で、様々な場所をつくり出す。
04/ コンパクトなDK、床を上げたリビングで面積以上の広がりを出す。

構造規模:木造・2階建
敷地面積:109.01㎡(32.97坪)
1階面積:45.55㎡
2階面積:45.55㎡
延床面積91.1㎡(27.55坪)
UA値:0.6W/㎡・K
C値:0.5c㎡/㎡

薪ストーブが家の中心
自然素材にこだわった家づくり

----生火の温かさを感じて暮らす----

01/ 地元のスギ材を張った外壁に軒先の水平ラインがシャープな印象。
   突き出た袖壁の間に薪用の棚を設置。
02/ 大きなガラス面から炎を楽しめるドイツ・スキャンサームの薪ストーブ。
   360°回転できるので、くつろぐ場所に合わせて角度を調整できる優れもの。

構造規模:木造・平屋建
敷地面積:259.31㎡(32.97坪)
1階面積:92.74㎡
延床面積92.74㎡(28.00~5坪)

R+houseについて

建築家との家づくり

誰もが「いつか住んでみたい」と思うような理想の住宅を、手の届く価格で実現する。
それがR+houseのコンセプトです。そのような“理想をカタチにする家づくり”に欠かせないのが、
建築家の存在。R+houseの建築家は、お客様それぞれのライフスタイルや価値観を表現した
空間デザインをご提案し、将来の暮らしまで見据えた、
生活にジャストフィットするマイホームをつくり上げます。

「建築家に依頼すると、設計料が高くなってしまうから……」と、
躊躇されるお客様も中にはいらっしゃるかもしれません。
R+houseでは、建築家との家づくりの流れを可能な限りシンプルにすることで、
こうした悩みを解決しています。

R+houseの優れた機能性

快適な住まいの条件の一つに、「部屋の中が常に適温に保たれていること」が挙げられます。
いくらデザインが優れている住宅でも、夏は暑くて冬は寒い住宅では意味がありません。

理想的な“夏は涼しく、冬は暖かい住宅”を実現するためには、
外の暑さや寒さの影響を部屋の中に与えない「高断熱性」を確保することが大切なポイント。
そして、高断熱な住宅をより快適な状態で長持ちさせるために、
「高い気密性」を併せ持つことも重要になるのです。

R+houseの住宅は、このような高気密・高断熱にとことんこだわっています。
さらに高気密・高断熱の住宅は、冷暖房のランニングコストも抑えてくれるうれしいオマケ付きです。

R+houseのコストパフォーマンス

一般的な注文住宅には、高い部材価格をはじめ、材料のムダづかいや職人さんの手間賃、長引く工期など、
目に見えないところでコストがかかってしまうケースが多く見受けられます。

一方、R+houseの注文住宅は「目に見えないコスト」を極力少なくする使い方、
建て方のルールを設けることで、コストパフォーマンスの高い家づくりを実現しています。

R+house ~ 家づくりの流れ

STEP 0

家づくりの基本的な知識を身につける

地域のR+house 店舗が主催する『賢い家づくり勉強会』に参加します。資金計画を相談します。
家を建てる土地探しを行います。(R+house 店舗で、いっしょに土地探しを行うことも可能です)

STEP 0

R+house の『完成見学会』で施工事例を見る

R+house の施工事例を『完成見学会』に参加して、実際に体感します。
建主の方に、生の感想や評価などを伺います。
地域のR+house 店舗で開催している個別のセミナーや勉強会に参加します。

STEP 0

土地を入手し、敷地調査を行う

地域のR+house 店舗に、家のプラン作成の申し込みをします。
土地の広さ・形状・地盤・建築条件・水道ガスの有無などを調査します。
建築家に伝えるための住宅要望書を、家族で話し合って作成します。

STEP 0

建築家との打ち合わせをし、プランを決定する

建築家との打ち合わせは、原則3回。
建築家との初回打ち合わせであなたのこだわり・要望や大切にしているライフスタイルを伝えます。
初回打ち合わせの2週間後、建築家がプラン提示をします。
修正を反映したプランを建築家・工務店・建主の三者で最終確認し、工事の準備を進めます。

STEP 0

設計申し込みをし、最終契約を結ぶ

図面が完成したら、所定の検査機関に建築確認申請を提出します。
長期優良住宅申請をした場合は許可を待ちます。
申請が下りれば、設計・施工請負契約を取り交わし、着工に進みます。

STEP 0

着工~完成。いよいよ、引っ越しへ

家づくり勉強会日程