fbpx
blog

女性設計士の視点から~レックハウスの家づくり~| 福山市・注文住宅

こんにちは。

福山市でお客様の“心に残る”家づくりを手がけていますレックハウスです。

レックハウスのお家づくりに欠かせないのが、お客様からのヒアリング

お客様と最初にお話を伺う時に、詳細なヒアリングシートにご記入いただき、その内容をもとにお客様とお家づくりのお話をしています。

「注文住宅」と聞くと、ちょっとは知識が必要なのかな?難しいのかな?と思われるお客様も多いのですが、レックハウスではそんな心配はいりません。

今回は当社の女性設計士の話をもとに、レックハウスの家づくりについてご紹介したいと思います。

レックハウスでは、ヒアリングシートにお客様の趣味を記入していただく欄があります。
これは設計士が間取りの提案をする時にポイントにしている部分で、趣味や大切にしているポイントをお伺いすることは、家づくりで何を優先させるかに繋がります
自分たちが大切にしているポイントが見つからないお客様も、打ち合わせで話す中で整理され、結果的に「自分たちが一番住みたいお家」を見つけていただいています。

当社は「かっこいいお家」が多いと言っていただくことが多いのですが、ただ「かっこいい、おしゃれ」なだけのお家ではダメだと思っています。

ファッションに関しては「おしゃれは我慢」といわれることもあるようですが、お家の場合は我慢していただく部分があるお家はNG

いかにおしゃれで使いやすいお家にするか、両者を上手に融合させることは設計士の力の見せどころです。

女性設計士は、「自分が使ってみたら使いやすいかな?」という部分も常に考え、丁寧に設計するようにしているそうです。
例えば最近人気のある、洗濯がそのまま干せて、アイロンがけなどもできる家事室は、導線や使い勝手なども気にしています。

「おしゃれで使い勝手のよいお家」はお客様によって様々ですし、ご夫婦によって違うことも。

それぞれのご意見をすり合わせて、形にしていくことは設計士にとってやりがいのある作業です。

ご夫婦の意見が違っても、理想のお家が見つからなくても、レックハウスの設計士に任せたら安心!

迷われている方も、お気軽にご来店ください♪

関連記事一覧

検索